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11月26日の予約空き状況 2017.11.26

11月26日の予約空き状況

おはようございます☀
11月最後の週末は行楽日和で皆様も楽しまれているかと思います♪
今朝のWEBNEWSで見かけました。
「ゴルフの「ぜいたく税」はいつまで必要なのか」
確かに~。。。
以前、ラウンドスタートした途端に雪が降ってきて2ホール目の途中でゴルフ場より強制クローズ!
プレー代は頂きませんのでとの事でしたが、ん?プレー代は?
やはり「ゴルフ税」だけはキッチリお支払い致しました。

ある政党で「ゴルフ場利用税の廃止及びゴルフに係る国家公務員倫理規程の見直しを求める決議案」が全会一致で決議された。
なぜ、ゴルフ場利用税はぜいたく税として課税され続けているのか。
以前、「ゴルフはなぜここまで『贅沢』に見られるのか」、もともとは戦後つくられた娯楽施設利用税だった。
1989年の消費税導入の際にパチンコやボウリングなどは税が廃止されたが、ゴルフだけがゴルフ場利用税として残った。
これは「ゴルフはぜいたくなスポーツなので、プレーする人は担税力があるだろう」という考え方だからだ。

その後、18歳未満、70歳以上、障害者らが非課税になったが、ずっと存続していた。
利用税はゴルフ場の規模などによって500円から1200円(標準税率800円)が、プレーするたびに取られている。
これまで何度も「廃止」が提案されてきたが、そのたびに見送られてきた。
1993年には最高の1040億円の税収になるなど、税金としては「優秀」だったのだろう。

利用税廃止を求めるスポーツ庁の資料によると、2015年の都道府県に入るゴルフ場利用税は475億円に落ち込み、
そこから市町村への交付金は332億円だったという。
ゴルフ人口減少が影響しているとはいえ、交付金として受け取る関連市町村にとっては貴重な財源になっていた。

代替案にあるのは「ゴルファーの協力金」。
道路整備や防災対策などのハード面だけに利用するのではなく、
学校体育にゴルフを取り入れることや、ゴルフ場を活用したイベントの開催などゴルフ人口を増やす知恵が必要だ。
今度は自由に使われてきた「税」ではなく、あくまでゴルファーの協力によるもの。
ゴルファーが増えれば、協力金も多くなるのだから。

以上、紹介されておりました。
今後、更に松山選手、石川選手や勝みなみ選手などの頑張りを見て
若い世代のゴルフ人口が増えていけば良いですね!!

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